【1月31日まで】今なら安い!悩んでる人はモバイルバッテリーを買おう!

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経済産業省が2月1日より、モバイルバッテリーを電気用品安全法(PSE法)の規制対象とすることを発表し、PSEマークのないモバイルバッテリーお安くなっています!

PSEマークとは

電気用品安全法(PSE法)とは、電化製品によって起きる火災や感電などから消費者を守るために施工された法律で、日本国内で100V必要とする電気製品に対象となる安全規格でした。
モバイルバッテリーの中身であるリチウムイオンバッテリー自体も規制対象でしたが、モバイルバッテリーは機器の一部として見なされ、規制対象外でした。しかしモバイルバッテリーの普及とともに事故が増加傾向にある為、2018年2月1日に規制対象とすることを発表しました。発表から1年間の猶予期間があった為、今まで販売されていましたが、PSEマークのないモバイルバッテリーは2019年1月31日でいよいよ販売できなくなるのでお得にお買い求めできるチャンスです!

今お安くなっているおすすめのモバイルバッテリーをご紹介!!

無線有線両対応のモバイルバッテリー 20000mAh

無線、有線どちらも対応しています。レビューにもありましたが、iPhoneXを5回充電できる大容量バッテリー。
ガラス光沢もあり、オシャレなデザインです。

薄く小さいのモバイルバッテリー 10000mAh


大容量にも関わらず、軽く小さいと好評のモバイルバッテリー。iPhone7と大きさが変わりません。

バッテリーポート内蔵のモバイルバッテリー 10000mAh


フルスピード充電かつ大容量バッテリー、シンプルなデザインで角も丸みがあるので、スマホと一緒に持ち歩いても傷つける心配がありません。

要領の目安

要領(mAh)の選び方については、
【iPhone6での検証】

  • 3000mAhで1,1回
  • 5000mAhで1,9回
  • 100000mAhで3,8回

くらいでした。iPhoneXなどになると必要な電力も変わってくるので、これよりも充電できる回数は減ってくるかと思います。

まとめ

通常なら1万円前後のモバイルバッテリーを3000円で手にいれることが出来るので、とてもお得なチャンスだと思います。
今回ご紹介したものは、2月1日以降はPSEマークがついていない故に売ることができなくなるだけなので、商品として悪いものというものでもありません。
この機会にご購入を検討されてみてはいかがでしょうか。

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